軽減税率対応POS・レジスター

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店舗形態に適した軽減税率対策の複数税率対応機種を用意

お店のPOS・レジスターは、複数税率に対応でしょうか?

軽減税率制度の導入に伴い、複数税率に対応したレジの導入等やシステムの改修等が必要になる場合があります。

消費税引き上げにより消費者の負担軽減のため軽減税率として、“8%”と“10%”の税率が混在する複数税率になりました。
軽減税率対象となる商品を扱う事業者には、適切な消費税計算をするため複数税率制度に対応した「適格請求書等保存方式」が令和5年10月(2023年)(※)から導入されます。なお、事業者の準備等に配慮し、令和元年10月1日から令和5年9月30日(2023年)までの間(※)は簡素な方法(区分記載請求書等保存方式)が導入されます。

プロスパー・ネットワークでは、軽減税率に対応している製品を取り扱っています。
令和5年10月(2023年)以降もご使用いただける適格請求書(インボイス)に対応しています。


  • 対応POSレジスター

    V-R200 SPREAD-A

    ・スタイリッシュなデザイン

    ・最高峰POS

  • 対応POSレジスター

    iTR6000 PROGRESS-I

    ・フルフラットディスプレイ

    ・高い操作性とデザイン性

  • 対応POSレジスター

    iTR6000 SPREAD-C

    ・フルフラットディスプレイ

    ・高い操作性とデザイン性

ソリューション・事例

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